
本物のオーガニックなどを追求しつくした、世界で最も権威あるデメター認証をうけたタウトロッフェン社製のオーガニック製品群と、日本のデヴァイン社では、平安時代から延々と伝えられる古漢方製法で、肌に良いとされている天然の草根木皮すべての部位を使うことで、最大限の力をひきだします。
そして今現在多くのアトピー患者に指示され、土佐清水病院をはじめ、全国9ヵ所の診療所を飛び回っておられる、丹羽医学博士が、20年もの歳月を掛け研究開発した、活性酸素を取り除く酵素、丹羽SOD様作用食品、そして昔から人が食してきた野草や海藻類、繁殖力旺盛な野生植物30種類から作られた、天然ミネラル還元水など、アトピー肌でお困りのお客様と一緒に考え出した、ヘアーメイクのオペラモーヴ忠田先生が15年間費やし完成しました、超オーガニックシステムです。
火曜日(第三火曜日休み)~金曜日16:00~17:00まで無料カウンセリングが受けられます。
肌質、髪質によって使い方が異なるケースがあります。最小限のコストでご案内出来ることを、心掛けていますので、ご遠慮なく、お電話してください。
また担当者が、応対できないことも御座います。その時は、こちらから改めてご連絡させていただきます。担当(忠田)

こんなシャンプーが欲しかったという声も多いのではないでしょうか?
煎じる、漉すという漢方の製法そのままに作られているこのローションシャンプーは、かゆみなどの肌のトラブルに悩むかたに最適。
従来のナチュラルシャンプーと呼ばれるものが自然のものの有効成分だけを抽出しているのに対して、甘草、決明子、十薬、とその他薬草の煎液に含まれる4000種類強の成分を丸ごと使っているのが特徴。
さらにローションは表示指定成分や化学合成原料品を全く使用してないので飲んでも大丈夫というから驚きです。
肌に優しく顔も体も洗うことができ、使ううちに毛髪は大丈夫になるのだそう。ローションは皮膚疾患に有効と、昨年の日本東洋医学会で発表されています。


01. 髪に“ツヤ”と“輝き”がでます。
02. 太くて硬い髪が必ず“しなやか”になります。
03. “こし”のないやわらかい髪に“ハリ”がでます。
04. “フケ”がおさまります。
05. “抜け毛”がおさまります。
06. “発毛効果”があります。
07. “神経的な脱毛”に良い結果が得られます。
08. “くせ毛”の落ち着きがだんだん良くなります。
09. “枝毛”ができにくくなります。
10. “乾き”が早い。
11. “セット・ブロー”のもちが良い。
12. ヘアーカラーの“色落ちが無く、色が美しい”。
13. シャンプー後の“におい”が残らない。
14. サラリとした素晴らしい“手触り”に仕上がります。
15. リンス・トリートメントが“いらない”。
16. PH5.8の無刺激シャンプー。
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すべて自然の生薬をそのまま幾つも組み合わせて使います。しかも、古法漢方そのままに煎じる、漉すの行程を純粋に守っています。ちなみに、ひとつの生薬を煎じた煎液には4000種類強の成分が含まれています。この数多い成分が組み合わさるっことによって頭皮・毛髪・肌の回復力の根源である頭皮・毛髪・肌の『いのち』に直接働きかけて自然治癒力を高めて、すばらしい頭皮・毛髪・肌の再生に力を与えられるように考えています。
生薬の『いのち』そのまま煎じて、漉した物をそのまま、まるごと使用しています。
赤ちゃんから、お年寄り、アトピーの方まで安心して使える無刺激シャンプーです。

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タウトロッフェンは(霧のしずく)という意味をもつ、ドイツの自然化粧品。
そのこだわりは、1989年、肌と髪のケア製品において、世界で最初にデメター認証を得ることができたことからも、わかります。
ドイツ南バイエルン地方の、ビッテンハルトはアルプスを仰ぐ小さな村から誕生しました。
この村に、エデカという自然食品と自然食レストランを営むシルビアとライナーブルム夫妻です。
夫妻は、最初の赤ちゃんの誕生を心待ちにしていた時に、ほとんどの赤ちゃんの肌の手入れ剤が、石油、特にパラフィン油とワセリンから作られていることを知りました。
そこで、ブルム氏は、自分たちでベビーバルサムを作ることを決意し、その後2年間デメター農場で園芸に取り組みました。その後、シルビアブルム夫人の長い期間の研究成果も、手伝い最初のベビーバルサムが誕生しました。
ここで、デメター認証についてご説明します。デメター認証とは、バイオダイナッミク農法で作られた農産物で、加工、保存、包装、流通に至るまで細かい規定、審査をクリアーした証明。環境保護や安全性、農産物の生命力を最大限に生かす方法であるかどうかまで厳しく認証されるもの。
当時どの自然化粧品にも許されていなかったデメター認証を、初めて得たこのベビーバルサムは、以後次々に開発されるタウトロッフェン商品の基盤となっています。
私たちが最も大切だと考えるのは、植物の一部だけをつかうのではなく全体全て使うことです。バルサムオイル、ビネガーローションは、すべて太陽浸出法が基本となっています。太陽浸出法とは、それぞれの特性により選ばれたハーブや花などを、冷圧搾法により抽出されたオーガニック栽培のオイルや酢に浸し、6週間~8週間太陽光にあてる方法です。この過程を通して、化学物質や機械を介在させることなく、植物の活性成分をオイルや酢に穏やかに移行させていきます。また、バルサムはこのベースオイルにオーガニックのミツロウを加えて作られます。水分を全く含まないため、ごく少量で効果があります。製品すべて100%ケミカルフリー。乳化剤、動物から採れた物質は一切使っていません。また動物実験は一切行っていません。
タウトロッフェンは、すべての原料を公正取引により入手しており、人間の居住地や危険にさらさないように保護する政策を支援しています。

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SDOとは、スーパーオキサイド・ディムスターゼの頭文字をとったもので活性酸素を取り除く、酸素のことです。 最近、健康のカギを握る物質として活性酸素とSODの動きと役割がクローズアップされてきました。 そして、活性酸素が体内に増加すると、癌や成人病など、さまざまな疾病を引き起こすことがあきらかになってきました。
体内に活性酸素が増えても、本来、人間や動物には余分な活性酸素を取り除くSODという酸素が存在していて、病気を防ぎ、身体の健康を守ってくれます。
ところが、現代社会の弊害(公害、薬害、食品添加物の害)などが、活性酸素を暴走させていて、体内のSODだけでは追いつかなくなっています。 しかも残念なことにSODという酸素は分子量が大きいために内服しても胃で破壊され、腸から吸収されませんでした。それを、内服できるように研究開発されたのが、SOD様作用食品です。 20年もの歳月をかけ、開発した丹羽耕三医学博士は、活性酸素を始めとする免疫学の研究を通して私が知った(自然の摂理)は、私に大自然のメカニズムの精微さと人間の自己治療力の偉大さを教えてくれました。

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SOD酸素の製剤化が困難な理由は、高分子抗酸化剤のため、注射液にしても体内の必要な部位に到達できないこと、経口薬にしても腸管からの呼吸が困難なことがあげられます。また、工業的な合成では、ビタミン類と同じように活性の問題から、体内での有効な働きを期待することはできません。 唯一、20年余り前に、仏パリ物理化学研究所の生化学研究所の生化学者ミッケルソン氏と丹羽博士が共同で、リポーゾムSODの製剤化に成功しました。
残念ながら、その後欧州の牛の伝染病に関する規制から、現在は製造されていません。
しかしこのときの薬効は著しく、当時は完治困難といわれていた多くの患者さんを苦しみから救出することに成功しました。丹羽博士はこの経験をもとに、まったく別のアプローチでSOD酸素と同じ働きをするSOD様作用食品を開発しました。
丹羽博士の開発したSOD様作用食品は、ビタミンC・E・B、カロチンなどの抗酸化物質が豊富な杜仲抹茶・胚芽・大豆・ぬか・ハトムギ・柚子果汁・ゴマなど、天然の素材を原材料としています。
SOD作用食品の加工法は、原材料の特質を損なわない加工法ですから、多くのビタミン製剤が、分離・抽出を経て化学合成品として、製造されるのとは、まったく異なっています。
吸収を良くし、細胞の浸透膜を透過して目標に到達するよう、ビタミンの結合力を弱め低分子化することに、心を砕き考案されたものです。 SOD様作用食品は次の三つのプロセスを経て、完成していきます。

「焼き芋」を焼くのと同様の方法です。 摂氏九十八度を長時間維持することで焦げることなく、遠赤外線で中心部まで加熱します。こうして堅い重合から開放されて、フリーな活性化の抗生物質に生まれ変わります。

「お酒やお味噌」と同様に「こうじ」を用います。これは加熱でも重合が解けなかった部分について、麹という生体の分解酵素を利用して、重合を完全に解く方法です。

ゴマ油で包み組織に到達させます。 界面活性の応用で、たとえば油汚れを落とすのに同じ油のヤシ油が有効なように、細胞膜の油親和性に着目した手法です。















